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不動産投資とは?

私たちは、お客様のライフプランを明確にした上で、
 いくらの資金がいつまでに必要なのか、そのためにどんな投資が必要なのか
を一緒に考えていきます。

私たちができること

1.夢や目標を明確にします

○年後にはマイホーム、定年退職したら世界一周旅行…など、将来の夢や目標、ライフイベントを一緒に書き出していきます。ゴールの設定をしましょう。

2.現状把握をします

いただいた情報をもとに、今後の収入推移や支出の悩みをヒアリングさせていただきます。

3.課題を目に見える形にします

ヒアリングした内容をもとに、ライフシミュレーショングラフを作成します。今の生活でお金に心配はないか、無駄がないかを目で見えるようにします。

4.ライフプランのあらゆる課題を改善していきます

浮かび上がった課題を一緒に見直していきます。将来必要となる資金はいくらかを明らかにします。また、保険料や住宅ローンで無駄なところはないかなど、費用対効果の高い節約をオススメします。

5.ライフプラン見直しの
成功事例

私たちは様々なお客様の、様々なお悩みに対応してまいりました。その一部をご紹介いたします。

6.アフターフォロー

私たちは、商品購入後も全てのお客様に対して、ライフプランの見直しをオススメしています。
運用やライフイベントで何かお困りのことがあれば、すぐに担当コンサルタントにご相談いただけます。

1.ライフイベント表の作成

まず、ライフイベント表を一緒に作成していきます。

結婚や出産はいつまでにしたいですか?マイホームは何歳くらいに購入しましょうか。

家族関係以外にも、留学や長期間の旅行、仕事の独立、早期リタイアなどの将来の夢もぜひ載せましょう。

2.ライフシミュレーショングラフの作成

目標や夢が定まったら、今度は現状把握をしましょう。毎月の収入に対し、どのくらいの生活費を支払っているのかを見直していきます。それから、年毎の収支を計算していきます。

これによって、支出の増える時期や、収入の減る時期を確認できます。

  

  
   

単身世帯の1ヶ月の支出の統計値は、

食費
40,202円
住居費
20,349円
光熱費・水道代
11,667円
衣料品
6,512円
保険医療費
7,107円
交通・通信費
18,717円
教養娯楽費
17,771円
その他(交際費含む)
33,318円

と言われています。

※総務省「家計調査」2015年 1世帯当たり1か月間の支出(単身世帯)

3.課題を確認する

シミュレーションをしてみると、課題が見えてきます。

マイホーム以外でも、子供の教育資金で意外とお金を使ったり、老後に貯蓄残高が0、またはマイナスになったりするのが分かります。また、「もしも」のときのリスクも考えなければいけないことが分かります。

4.ライフプランの見直しへ

課題を解消するために、ライフプランの改善法として、「支出を減らすこと」と「収入を増やすこと」があります。

支出を減らすために…

  • 子どもの学校は小学校から大学まで、全て国公立に進学させる
  • 日々の生活費を抑える
    →費用対効果の高い、住宅費・生命保険・自動車関連費に対策を!
  • 医療費控除などを利用し、節税をする

収入を増やすために…

  • 定年を過ぎても働くことで、収入をできるだけ確保する
  • 副収入として、投資をする

→時間を味方にし、コストを意識した上で、お金自身に働いてもらうような投資がポイント

5.過去のライフプラン見直し成功実例

老後に貯金が0になる!?

年金だけで生活するシミュレーションをすると、途中で貯金が0になるケースはとても多いです。社会保障制度の崩壊の不安が叫ばれている昨今、何から対策をしていけば良いのか分からず、不安を抱えているお客様は少なくありません。

少しでも貯金を増やせるように、支出を抑えること。そして、副収入を得られるようにプランを考えました。

詳しく見る

高年収の悩み

いわゆる高年収といわれる「年収1,000万円超」。しかしこの額を稼ぐためには、肉体的・精神的に疲弊するもの。業種や職種によっては、定年まで働かないことを前提にしているところもあります。また、高年収に思えても、手取りに直すと大きく印象が変わってきます。

リタイア後や減収後の生活水準を大幅に下げることを避けることができ、かつ効果的に節税できるプランを考えました。

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高年収の悩み

いわゆる高年収といわれる「年収1,000万円超」。しかしこの額を稼ぐためには、肉体的・精神的に疲弊するもの。業種や職種によっては、定年まで働かないことを前提にしているところもあります。また、高年収に思えても、手取りに直すと大きく印象が変わってきます。

リタイア後や減収後の生活水準を大幅に下げることを避けることができ、かつ効果的に節税できるプランを考えました。

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相続で不動産を得ることになっているけれど…

ご自宅や収益物件だけでなく、その他の資産を相続することが決まっているお客様。羨ましくも思える状況ですが、大きな悩みが発生します。それが多額の相続税です。

平成27年の大幅な税制改正により、相続税は資産家だけの問題ではなくなりました。手元に資金がないと、相続した不動産を売却しなければならず、またその売却益も多額の税金がかかります。そうなると、資産が自分の子どもに残せなくなるだけでなく、今までの生活を維持できなくなる問題も出てきます。

そこで、融資を活用して相続税が0になり、手取り収入が最大化できるプランを考えました。

詳しく見る

6.購入前だけでなく、購入後も定期的な見直しを

私たちは、全てのお客様に対してアフタフォローを提供しております。

購入後の確定申告やセミナーだけでなく、ライフプランの見直しもご提案しております。

お客様からも、結婚・出産・住宅購入・子どもの独立など、ライフステージが変わるイベントがあったときは、いつでも担当コンサルタントにご相談ください。一緒にライフプランを見直していきましょう。

売って終わりではなく、ライフプランの見直しというアフターフォローも徹底している点が、お客さまに評価をいただいている理由です。