お客様紹介

お名前:R・Tさま
担当者:浜田 恭輔(はまだ きょうすけ)

仕事内容:研究開発
2018年12月より区分マンション3件にて、資産約1億550万円の運用をされています。

安心して相談ができる関係作り

浜田:R・Tさま、本日はよろしくお願いします。

―まずは2018年12月に購入いただくまでの、経緯やきっかけなどをお聞かせください。

R・Tさま:最初は飲み会だったかな。春頃じゃないかなと思うんですけれど。

浜田:そう、5月です。H・Sさま主催の飲み会でしたね。

―浜田の第一印象を教えてください。

R・Tさま:印象ですか。いやー、やはり飲みニケーションスキルの高さには驚きました!

浜田:(笑)。

その後、当社主催の9月のゴルフコンペ、資産運用情報交換会に参加いただきながら、検討いただきました。

9月のゴルフイベントにご参加いただいた頃から、距離感が結構近くなった感じですかね。

R・Tさま:そうかもね。

雨のゴルフで、僕の白いズボンの下の黒いパンツが透けてしまう事件が皆さんに衝撃を与えたかと思います。

浜田:覚えています(笑)。

R・Tさま:それもあってかどうかは分かりませんが、一緒にラウンドした皆さんと仲良くなれましたね。

―その後、資産運用に関して個別の相談に至ったんですね。

浜田:もともと他の会社から、不動産投資の勧誘を受けていましたよね。

R・Tさま:そうですね。5-6社くらいからお誘いを受けていた気がします。

不動産投資に全く興味がなかったわけではないですけれど、具体的に検討している段階ではなかったです。

やっぱり何というか、他社からアプローチを受けたときは、ほぼ初対面での話だったので構えてしまうところはありましたよね。「源泉徴収を見せてください」とか。

浜田:その辺りは…?

R・Tさま:まあ不信感まではいかないですけれどね。

―抵抗感があると?

R・Tさま:いきなりそこまでは心を開けないかなと、思うことはありました。

浜田:エグジスタンスに資産運用のご相談をしていただくようになったのは、ゴルフや知り合い同士の交流を通して、かなり関係ができてからでしたね。

R・Tさま:まあそうですね。そこは大きく違いがあると感じましたね。あとは購入者の方との交流もありましたし。

仕事もプライベートもポジティブ思考で

浜田:既にお客さまだったH・Tさま、S・Tさまと、その当時から良く飲みに行きましたね。

R・Tさま:最初に話したときは、実際に何件購入しているのかまでは聞いてはなかったけれど、不動産というものに対して、皆さんの考えは参考になりました。

S・Tさんとは私の友達を紹介したくて、つい最近も飲んでますね。

浜田:R・Tさまと、とても気が合いますよね。

R・Tさま:根本は、仕事もプライベートもとにかく楽しみたい人なんです。なんでも楽しんだ者勝ちと思ってるんで。

もちろん仕事も大事にしていますよ。

 ご購入いただいたLEXE BUNKYO-HAKUSANのエントランス

―確かにR・Tさまの周りの方々は皆さんポジティブですよね。

浜田:そうですよね。

ライフプランや資産運用への取り組みも、前向きに自分と向き合うのは大事です

R・Tさま:そうですね、はい。もちろん老後の生活も、楽しんでいけたらなーと思ってます。

とまあ、いつもこんな感じです。お互いに友人を誘い合って飲み会を開くと、まあうるさい(笑)。

浜田:すみません(笑)。

R・Tさま:私はお酒も人と話すのも好きなんで、エグジスタンスのイベントをいつも楽しんでいます。

他の社員の方々、中山社長を含めて距離が近いと感じている部分はすごく良いなと思っています。

浜田:ありがとうございます。

R・Tさま:景品もね、運よく毎回当たってしまいまして(笑)。パターにドローン、ネックマッサージャーなどなど。楽しんで参加しています。

―ありがとうございます。

将来への備えとして、効率の良さが魅力的

―資産運用の話に戻りまして、不動産投資以外でも検討された商品はありますか?

R・Tさま:父の影響でまあ、株とかFXとか。今でもちょくちょくやってます。

あとは、節税という意味で、当時は太陽光といった投資とかも関心は持っていました。

―その中で、不動産投資についてはどういった魅力を感じていただけたのでしょうか?

R・Tさま:自分が持ち出す金額が少ないっていう部分ですかね。投資効率の面で。

浜田:自己資本で資産形成をするのか、他人資本で資産形成をするのか、という点はしっかり考えてもらいましたね。

R・Tさま:まあ今すぐ資産が必要というよりは、将来のためにっていうところの方が大きいかな、やっぱり。

先のこと見据えてって感じのほうが強いですね。

浜田:ローンの活用という点では、低金利なのもありましたしね。

R・Tさま:あーそうですね。確かに。低金利の部分は、確かに魅力的な部分ですね。

最後に

―本日はありがとうございました。

R・Tさま:ちょっと相談したいなと思ったときに、こう、フットワーク軽く。いつでも相談できる関係で、引き続きよろしくお願いします。

浜田:今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。