お客様紹介

お名前:Y・Fさま
担当者:宮田 啓介(みやた けいすけ)

仕事内容:通信系営業
2018年12月より区分マンション2件にて、資産約4,500万円の運用をされています。

実際に検討してみると
不動産投資のハードルは意外なほど低かった

宮田:本日はよろしくお願いします。

Y・Fさま:はい。

―最初に、エグジスタンスを知ったきっかけについてお聞かせください。

Y・Fさま:はい。知ったきっかけというのは、宮田さんになるんですが。

宮田:そうですよね。

Y・Fさま:もともとは、私の友人が主催した食事会で会ったのがきっかけですね。

宮田:はい。

Y・Fさま:最初から不動産を買うということで、会ったわけではないんですよね。

当時は今の自分を想像できなかったですね。

宮田:面白い後輩って感じですよね。

Y・Fさま:本当にそんなイメージですね。

―不動産投資の前から資産運用はされていたのでしょうか?

Y・Fさま:一応まあ、資産運用自体はやってたことはあるにはありますね。はい。

宮田:20代のうちからしっかり考えられていたんですね。

―当時のお考えや、投資されていた資産運用の内容などについてお聞かせください。

Y・Fさま:当時は、海外ファンド投資をしていました。

宮田:将来の不安はその当時から考えていたんですか?

Y・Fさま:うーん。どちらかというと、基本的には自然と貯金ができていて。

宮田:素晴らしい!

Y・Fさま:で、やっぱりそのまま貯金していても、マイナス金利で利息がほとんどつかないことにもったいないと思っていました。

宮田:そうですよね。

Y・Fさま:なので、長期的に考えて投資信託のようなところから始めていきました。

そこから他の資産運用商品も調べていく中で、不動産投資という方法があるくらいのことは知っていました。

宮田:ありがとうございます。

Y・Fさま:はい。不動産投資の話を聞くのは、宮田さんからが初めてでした。

―打ち合わせ前は、不動産投資に対してどのような印象をお持ちでしたか?

Y・Fさま:そうですね。難しそうというか、専門知識のある上級者向けの資産運用というイメージでしょうか。なので私には難しいんじゃないかと。

宮田:20代でもできることに驚かれていましたね。

Y・Fさま:はい。不動産投資をする方は、仕事に余裕があり、家庭をもっている40代くらいの方が多いと思っていました。

私の周りにも不動産投資をしている人が全然いなかったので、そう感じたのかもしれません。

宮田:確かに。

Y・Fさま:不動産を買うということなので、「融資を組めないのでは?」っていう思いは、正直ありましたね。

―実際に不動産投資をされた後ではどう感じていますか?

Y・Fさま:まあ、思った以上にハードルは低かったですね。たくさんの資産運用商品がある中で、高いリスクが見当たりませんでした。

宮田:イメージとギャップがあったようですね。

Y・Fさま:そうですね、はい。もっとリスクがあるのかなって思ってたので。そこは宮田さんに何度も説明いただいて、払拭されたと感じます。

宮田:ありがとうございます。

金融リテラシーを高めるうえで、
実体験に優るものはないと感じた

―周りに不動産投資をされている方がいなかったと、先ほどおっしゃっていましたね。

Y・Fさま:資産運用の話は結構デリケートだと思っていたので、不動産投資を始めてみるまでは、あまり積極的にお金の話はしなかったんです。

それが不動産を持つようになって、たまたまそんな話をした時に、「実は持っています。」という同僚や先輩が多くて驚きました。

宮田:そうですよね。資産運用をしていないと、そういう視点で会話にならないですよね。

Y・Fさま:お金のことを考えるようになったからこそ、不動産投資自体を身近に感じれるようになったと思います。

宮田:良いですね。

Y・Fさま:正直、運用しているこの一年ちょっとの期間、積極的に勉強したっていうわけではないのですが、そこは実際に運用してみることに優るものはないですね。

宮田:はい。

Y・Fさま:もともと不動産投資しようと思ったきっかけの一つに、お金の勉強をしっかりやりたいというのが根幹にあったんです。

宮田:ライフプラン作成の際に教えていただきましたね。

Y・Fさま:自分が子供の時からお金に関しては、親が苦労をさせなかったんです。習い事一つにしても、やりたいことを何も言わずやらせてくれました。それが非常に、今思えばありがたいことだなと。

ライフプランを考える中で、今は独身ですが、先々家庭を持って子供ができた時には、やっぱり同じことをしてあげたいなって。

宮田:素晴らしいですね。

―当社の情報交換会というイベントにもご参加いただきました。

Y・Fさま:はい、自分の業種以外の人に会えて新鮮でしたね。初めて参加した時は、お金に対する考え方がしっかりしている人が多いなと感じました。将来を見据えているというか。

周りの同世代はまだまだ先のことを気にせず、あまり将来のことを考えてない人が多かったんです。そんな中、20年とか30年も先を見て、お金に対してもヴィジョンがある人たちと出会えたこと、繋がれたことは収穫だったと思います

信用できる会社・担当者との信頼関係が
購入の決め手だった

―不動産投資をスタートしてから、F様ご自身で定期的にチェックしていることはありますか?

Y・Fさま:書類などが届いた時に確認するくらいで、あんまり細かくは正直見てないですね。

宮田:日々何か気にするというよりかは、それが一番良いと思います。

Y・Fさま:もともと自分は海外ファンド投信を保有していた間、その…、日々一喜一憂するっていうスタイルが合わなくて。

宮田:仕事も忙しいですしね。

Y・Fさま:そうですね。なかなかリアルタイムに気にしようと思っても難しいじゃないですか。

FXや暗号資産の投資をしている方も周りにはいて、痛い目にあっているという話を聞いてました。もちろん、上手くいったという話も聞くのですが、やっぱり自分には常にチャートを見るとか、日々気にするっていうのは、自分のスタイルには合わないんですよね。

宮田:確かに海外ファンド投信には海外ファンド投信のメリットもありますが、不動産投資は、任せっぱなしで良いというのは大きなメリットですね。

Y・Fさま:そういった意味でも不動産投資は自分に合っていると思います。

―ありがとうございます。

Y・Fさま:不動産投資を始めて1年、良い意味で放ったらかしにできているのがありがたいですね。

宮田:はい。

 ご購入いただいたLEXE OJI-KAMIYAの共用廊下。階下に隅田川が臨める。

Y・Fさま:ある意味、エグジスタンスさん・宮田さんに人生を伴走していただいているわけなんで。そこは、これからも末永く、楽しく今の関係を続けられればなって思ってます。

宮田:ありがとうございます。

Y・Fさま:自分も販売に関わる仕事をしているので、宮田さんが何を考えて売っているのかというのは、ある程度は分かるんですよ。

宮田:はい。

Y・Fさま:どの業界にも利益優先になったり、数字に追われたり、ひどい場合はお客さんを騙してでも、販売する人もいると思う。

まあその、宮田さんの話を聞いていて、「この人は根本的に騙すことはしないだろう、信頼して大丈夫だろう。」という確信が持てたから、購入を決めたのはあります。

宮田:ありがとうございます!

Y・Fさま:小さい買い物だったら、極端な話、騙されても良いやと割り切れると思うんですよ。勉強代だと思って。

不動産ってなると、大きい買い物になるので、失敗することが正直一番怖いです。やっぱり失敗はしたくないんで。

宮田:確かにそうですね。

Y・Fさま:なので、信頼できる会社で、誰から買うかっていうのは、結構自分の中では大きなポイントでした。

心配でしたが、宮田さんと会ってから2か月くらいで不動産投資をスムーズに始めることになりました。

宮田:ありがとうございます。そういう声をいただけるのは本当に嬉しいです。販売して終わりではなく、保有してからがスタートですので、これからもしっかりサポートさせていただきます。